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顔面神経麻痺(ベル麻痺)の鍼灸治療

2017.07.13 | Category: YNSA,はり

顔面神経麻痺(ベル麻痺)はある時突然に顔の半分が垂れ下がった様になってしまい

まばたきをしても、まぶたが閉じなかったり

口に水分補給した時に垂れてしまったりします。

原因はウイルス感染説やストレス説などがあり

あまり解明されていません。

しかし顔面神経麻痺は神経に関する病気なので

鍼灸治療がかなり有効です。

当院にも顔面神経麻痺の方はよく来院されますが鍼灸治療で皆改善されています。

鍼灸治療は内臓や筋骨格やホルモンのバランスを整えストレスの少ない状態にし

一時的に麻痺した神経の再生をはかります。

最近ではYNSA(山元式新頭鍼療法)を取り入れる事で、より改善速度が

アップしています。

顔面神経麻痺でお悩みのあなたには

当院の鍼治療がお勧めです。

ヨネモト治療院   042-728-8681

 

 

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