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テニス肘 外側上顆炎

2018.04.13 | Category: 整骨院

テニス肘(外側上顆炎)は肘の外側が曲げたり、伸ばしたり

捻ったりすると痛みます。

これは繰り返し行われる動作により筋肉などの疲労から

痛みに移行してしまいます。

この時に橈骨と言う前腕の骨がもう一方の尺骨に対し

若干のズレを生じ、これが痛みの原因ともなりますので

痛みを緩和させるのには、このズレを矯正する事がポイントです。

それと同時に

長橈側手根伸筋

短橈側手根伸筋

総指伸筋

の緊張を緩める事により痛みが緩和されます。

テニス肘はシップや電気治療だけではあまり改善されません。

当院ではプロスポーツ選手が使用している最新医療機器や

腕の矯正などで肘の痛みを緩和させています。

テニス肘の痛みでお悩みの方、まずはお電話で

お気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

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