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顎関節症 口が開かない

2018.05.25 | Category: 鍼灸治療

あくびをする時 クシャミをする時 物を噛む時

口を開くと顎が痛くて開かないなんて事がよくあります。

顎関節症は一般的には5つの段階に評価され

Ⅰ型 咀嚼筋障害

Ⅱ型 関節包 靭帯障害

Ⅲ型 顎関節内傷 円板内包転位

Ⅳ型 変形性顎関節症

Ⅴ型 精神的因子

5段階に分類されⅠ~Ⅲ型が多くみられます。

顎関節症は鍼灸治療が大変有効です。

当院にも歯科でマウスピースを作り寝る時に装着しているけど

一向に痛みが取れないと言われ来院される方が多くいます。

顎関節症の原因は骨格の歪みや冷えが原因なので

その結果として顎関節に痛みがでるので

原因をアプローチしなければ痛みは取れません。

当院では鍼灸治療を中心に骨盤矯正などを

加えながらあごの痛みを緩和させています。

顎関節症でお悩みの方

まずはお電話をお待ちしています。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院 042-728-8681 

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