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つま先やカカトの歩いた時の水が溜まっているような違和感

2017.07.29

足の爪先やカカトに体重を掛けた時に水が溜まっている様な

また何かを踏んでいる様な違和感があると言う様な症状がある方が

時々来院されます。

整形外科ではレントゲンを撮っても異常がなくどこへ行っても原因が分からず

症状は一向に良くなりません。

この様な場合は足の7つある足根骨の並びが乱れ足のアーチが崩れてしまい

少量の水腫が出来てしまいそれが痛みや違和感となります。

その他の原因として足の冷えが関係します。

足の冷えも足のアーチを崩してしまう為悪条件が重なった時に症状が現れます。

このような場合は熱がなく炎症がないのでアイシングすると余計悪化します。

当院ではこの様な症状に対し鍼灸治療により身体全体のバランスを整え

足のアーチを正す事により痛みや違和感を取り除きます。

ヨネモト治療院  042-728-8681

 

 

 

整形外科でも分からない足の甲の痛み

2017.07.28

整形外科でレントゲンを撮ってもらっても異常がなく

でも足の甲が痛い

別にぶつけた訳でもなく歩くと痛い

なんて症状の方が時々来院されます。

これは疲労などにより足のアーチが崩れてしまい

そのテンションが足の甲に掛かってしまい痛みを生じます。

原因としては疲労と足の冷えになりますのでアイシングで冷やしてしまうと

余計痛みが取れなくなりますのでご注意ください。

当院ではこのような足の甲の痛みの場合鍼灸治療で痛みを取り除きます。

これには冷えた内臓のバランスを正し、身体全体のバランスを整え

足の緊張を取れば痛みは消失します。

整形外科では治らない足の甲の痛みでお困りの

あなた

まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

ヨネモト治療院   042-728-8681

耳鳴りと鍼灸治療

2017.07.27

耳鳴りはなってしまうと中々改善されにくい疾患です。

特に何十年も患っている場合は改善は困難です。

しかし耳鳴りがなるようになって一年以内くらいなら改善の余地はあると思います。

当院ではYNSA(山元式新頭鍼療法)を取り入れてからその確率は増えました。

当院には耳鳴りや耳閉感で耳鼻科で改善されず

諦めていた方が多く来院しています。

耳鳴りはストレスが原因でそのストレスを身体から除去しなくては改善されません。

ストレスにより自律神経のバランスが崩れ耳鳴りは起こり

この時の身体は全身緊張状態にありますので

鍼灸治療をする事により身体全体がホグレ自律神経の働きも改善すれば耳鳴りも緩和されます。

耳鳴りは早期治療がポイントです。

ヨネモト治療院  042-7285-8681

 

 

頭痛

2017.07.25

頭痛にはいろいろな種類の頭痛がありますが

治療院で対象となるのは慢性頭痛や片頭痛の様な頭痛です。

慢性の頭痛や片頭痛は肩こりなどが原因とされますが

頭蓋骨の緊張が原因で東洋医学で言えば気の上昇と言い

身体の内圧が上に上昇しのぼせてしまっている状態で

頭がコチコチに硬くなってしまっています。

この様な状態でマッサージをして筋肉を緩めても頭痛はなかなか取れてはくれません。

当院では鍼灸治療で内臓のバランス整え骨盤矯正により

骨盤と頭蓋骨を矯正しカチカチになった頭を緩め頭痛を緩和させます。

骨盤矯正は頭蓋骨の中の脳脊髄液の分泌を促進し循環を良くする事で

頭は小さくなり全身の筋肉も緩みます。

やはり頭痛は根本を治療しないと取れません。

ヨネモト治療院   042-728-8681

かかとの痛みと冷え(足底筋膜炎)

2017.07.24

朝起きた時の一歩目に足を着くとかかとが痛かったり

座って立った時にかかとが痛む

なんて事はありませんか?

これは足底筋膜炎と言い足の裏の指からかかとにかけての

腱組織が固くなり足のアーチが崩れてかかとにテンションがかかり

痛みが出ます。

これは一般的に腱の炎症と言われますが熱感はなく

アイシングで冷やしても痛みは治まりません。

これは足の冷えが原因の為アイシングで冷やすのではなく

足を温めなければ痛み緩和されません。

暑い夏には素足を出して冷房の中にいたりしませんか?

足が冷え足のアーチが崩れてしまいかかとの痛みが出ますので

靴下を履き短パンはやめて冷房の中では腰から下の肌の露出を控えるだけでも

かなり痛みは軽減されます。

痛みが取れない場合は半身浴や就寝時に靴下を履くと良いでしょう。

それでも痛い場合は鍼治療をお勧めします。

ヨネモト治療院   042-728-8681

クーラーとぎっくり腰

2017.07.21

梅雨明け宣言し暑い日々が続きますが

こんな暑さではエアコンなしでは寝れません。

この時期に多いのが「ぎっくり腰」です。

地球温暖化が進むにつれエアコンは熱中症予防には欠かせませんが

気を付けなくてはいけないのが足を冷やす事です。

人は「頭寒足熱」で足は冷やしてはいけません。

エアコンの中で腰から下を冷やす事により

お腹の血流が悪くなり、筋肉は硬直し

骨格が歪みます

この前触れで「寝ていて脚がツレる」なんて症状は足の冷えです。

そんな事が原因で

またその様なコンディションでいる時にぎっくり腰になってしまいます。

この時期にいつも腰が痛くなるのは足の冷えなので

そこを改善するだけで腰痛は防げます。

ぎっくり腰になってしまった方

まずはお電話でお気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

膝の痛みの治療

2017.07.20

膝が痛む方は結構多くその症状も様々で

スポーツやダンスなどで繰り返し同じ動作を行い痛めたり、

ご年配者が長年において膝の痛みがあり膝関節が変形して痛みが出たり

などいろいろです。

症状は十人十色ですが痛くなるパターンはほとんどが腰から膝に移行し

痛みが出るタイプです。

これには腰椎前面から内腿の上部に付いている大腰筋と言う筋肉に問題があり

この大腰筋が緊張する事により骨盤が歪み

悪いバランスをとる事により膝に負担が掛かり痛めてしまいます。

当院では膝の痛みに対しても、その根本である骨盤を治療する事により

膝の痛みを緩和させます。

この事から膝の痛みは膝だけ治療してもあまり効果はありません。

膝の痛みでお悩みの方

まずお電話でお気軽にご相談ください。

 

J鍼灸整骨院    042-728-8681

 

 

野球肘の治療

2017.07.19

野球肘は肘に負担のかかる投げ方、いわいる手投げで投げる選手に多く

肘に対して繰り返し負担の掛かる投球動作により痛めてしまいます。

はじめのうちは筋肉が疲労し肘に張りを感じて

それが違和感となり痛みになります。

野球肘は少年野球でも見られますが中学に入り、また高校に入学した時の

軟式から硬式に変わった時に多く見られます。

硬式ボールは軟式と違い大きさや重さが違うので

肩や肘に対する負担も大きくなります。

そこで正しいフォームで投げないと肘の周囲の筋肉にストレスが加わり

後に関節を痛めてしまいます。

当院では野球肘に対してプロ野球選手も使用している

最新医療機器により治療を行い

正しい身体の使い方を指導しています。

それにより野球肘が再発しないようなプログラムを組んでいます。

早期治療が早期復帰に繋がります。

J鍼灸整骨院  042-728-8681

足首の捻挫の治療

2017.07.18

日常生活で足首を捻挫してしまう事はよくあります。

その原因のほとんどが骨盤の歪みで

歪んでいてバランスが崩れている時に捻挫をしてしまいます。

骨盤が歪む事により左右の脚の長さが違い

グラついた状態になった時に、その不安定から足首を捻ってしま捻挫をします。

治療としては足首の捻挫は足関節だけを治療しても

なかなか早く痛みは取れてくれません。

当院では足首の捻挫の治療は根本である骨盤を治療し

補助的に足首を治療します。

やはり根本を治療する事により痛みも早く取れ

早く歩けるようになります。

スポーツ選手の場合は早く試合に復帰出来ます。

足首を捻挫してしまい

なかなか痛みが取れない

あなた

根本治療をお勧めします。

J鍼灸整骨院  042-728-8681

顔面神経麻痺(ベル麻痺)の鍼灸治療

2017.07.13

顔面神経麻痺(ベル麻痺)はある時突然に顔の半分が垂れ下がった様になってしまい

まばたきをしても、まぶたが閉じなかったり

口に水分補給した時に垂れてしまったりします。

原因はウイルス感染説やストレス説などがあり

あまり解明されていません。

しかし顔面神経麻痺は神経に関する病気なので

鍼灸治療がかなり有効です。

当院にも顔面神経麻痺の方はよく来院されますが鍼灸治療で皆改善されています。

鍼灸治療は内臓や筋骨格やホルモンのバランスを整えストレスの少ない状態にし

一時的に麻痺した神経の再生をはかります。

最近ではYNSA(山元式新頭鍼療法)を取り入れる事で、より改善速度が

アップしています。

顔面神経麻痺でお悩みのあなたには

当院の鍼治療がお勧めです。

ヨネモト治療院   042-728-8681

 

 

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