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腕を挙げると肩が痛い

2018.03.28

腕を挙げると肩が痛い事があります。

これは五十肩の初期症状で腕を肘を伸ばした状態で前に挙げて痛い場合と

横から腕を挙げて痛む場合があります。

ほっておけば治るだろうと思い症状が悪化してしまう事がよくあります。

これは身体の歪みが原因となる為、放置する事で

身体のバランスが崩れて、どんどん悪いバランスを取り始めてしまい

肩の症状が悪化してしまいます。

悪化してしまうと腕を挙げたりの動作が痛いため動かさなくなり

肩関節がカルシウム沈着してしまい固まってしまいます。

こうなってしまうと、かなり重症となり完治するのにも時間が掛かってしまい

ますので早めの治療をお勧めします。

当院では肩の痛みの原因である身体全体のバランスを整え根本治療を行って

い早期改善を目指します。

肩の痛みは放置してはいけません。

肩の痛みでお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

股関節の痛み

2018.03.23

股関節の痛みは前が痛かったり

後ろ側が痛かったりします。

前の痛みは鼠径部と言い

ここの痛みは関節と言うよりも股の内側の筋肉である

内転筋を痛めてしまっている事が多くあります。

特徴として仰向けで寝て痛い方の足を反対側の股の上に乗せ

股関節を開いてみると痛くて開けない事があります。

内転筋はサッカーなどのスポーツで傷めやすい筋肉で

ボールを蹴るなどの同じ動作の繰り返しによる筋肉の疲労が原因で起きます。

この場合の痛みは骨盤周囲の筋肉や内転筋を緩める事で緩和されます。

股関節の後ろや外側が痛い場合は

股関節と言うよりも坐骨神経痛のケースが多く

骨盤の歪みが原因で起きます。

いずれにしても骨盤の矯正が必要となります。

そんな痛みでお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

交通事故 むち打ち症

2018.03.22

むち打ち症はしっかりと治さないと後遺症として

季節の変わり目や寒暖の差が激しい時などに痛みが出たりします。

むち打ち症は文字通り衝突した時の衝撃がムチを打つように

背骨全体で衝撃を吸収します。

その中でも首や腰に痛みが現れますが一番ダメージを受けるところは

骨盤と頭蓋骨です。

よって首や腰を牽引しても根っこである骨盤や頭蓋骨をアプローチしなくては

全く痛みは緩和されません。

当院では、むち打ち症には骨盤や頭蓋骨を矯正し首の痛みや

頭痛やめまいなどの自律神経失調症も同時に緩和させて行きます。

むち打ち症は牽引や鎮痛剤、シップだけでは効果は現れません。

むち打ち症には、しっかりとした治療が必要です。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

坐骨神経痛には鍼灸治療が効く

2018.03.20

坐骨神経痛は臀部や股の後ろ側や側面、

下腿の後ろ側や側面がシビレや痛みがある症状を言います。

それに加えて腰の痛みを伴う場合もあります。

痛みやシビレの度合いによりますが

動きに影響する事もあります。

坐骨神経痛は腰痛の中でも悪化され起きてしまうため

放置していては一向に良くなりません。

当院では坐骨神経痛に対し鍼灸治療を行い症状を緩和させています。

鍼灸により内臓や自律神経のバランスを整え、骨盤矯正で骨盤を整え

神経の圧迫を緩和させ痛みを取ります。

神経痛の痛みが良くなる特徴は、徐々に範囲が狭くなって行くか

薄くなって行くかの感じで緩和されて行きます。

坐骨神経痛でお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

ひざの痛み 治療

2018.03.19

ひざの痛みはスポーツで傷めたり

日常生活での悪い体勢での繰り返しの動作で傷めたりします。

スポーツで傷める場合に多いのが膝の内側の靭帯を損傷してしまう事です。

これは、不意に向きを変えた時に爪先を残したまま膝が内側に入ってしまい

捻ったしまいます。その時に内側側副靭帯を捻挫してしまい

それがひどくなると内側側副靭帯に付着している内側半月板損傷をも

起こしてしまう事があります。

膝は痛めてしまうと回復まで時間を要する事もあります。

当院では膝の痛みに対し根本である

骨盤や膝に関係する筋肉にアプローチする事で

早期改善、早期復帰を目指します。

膝は早期治療がポイントです。

膝の痛みでお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

朝起きた時足を着いた時のカカトの痛み

2018.03.16

「朝起きた時に足を着いて歩こうとした時に踵(かかと)が痛くて

足が着けない」と言う事がよくあります。

これは足底腱膜炎と言い、足の裏の腱膜(筋膜)が硬くなってしまい

起きてしまう現象です。

原因として一番は足の冷えです。

足先が慢性的に冷える事により身体が冷えてしまい最終的に

土踏まずのところが硬くなってしまいそれに付着するカカトに

痛みを生じます。

これにはカカトだけ治療しても全く効果がみられず

根本を治療しなくては痛みは除去できません。

当院では痛みの原因である骨盤の歪みを整え

それに関連する筋肉を緩める事により

カカトの痛みを緩和させます。

歩く時に踵の痛みでお悩みの方

まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

脇腹(腹斜筋)の肉離れ

2018.03.13

物を持ったまま捻った時に

ブチッと脇腹(腹斜筋)を痛めてしまう事もあります。

野球選手がバッティングの動作で痛めてしまう事がある

肉離れと一緒で捻った時や横向きで下になった時に痛みが出る事が

多くあります。

二日後くらいには内出血痕が表われたりもします。

これは骨盤の歪みや、その周囲の筋肉の緊張から起き

患部だけの治療では痛みは治まりません。

当院では骨盤矯正や最新医療機器により

脇腹の痛みの早期改善を目指します。

脇腹をブチッとやってしまったら

まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

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背中の痛み

2018.03.12

クシャミをした時や、後ろを振り向いたときなど

急に背中が痛くなってしまう事があります。

これは脊髄の外側にある硬膜と言う

背骨の深部が固くなってしまい

柔軟性が欠けた時に、ふとした動作で痛めてしまいます。

背中が痛いと呼吸する時が痛かったり

車に乗車中に振動で痛かったり

首が回せなかったり

背中の痛みは、あらゆる動作に影響します。

背骨は骨盤の上に乗っている為

背中の痛みは背中の局部の治療よりも

根本である骨盤の治療が不可欠となります。

当院では骨盤矯正や鍼灸治療で身体全体のバランスを整え

背中の痛みを改善させます。

背中の痛みでお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

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立ち仕事での腰の痛み

2018.03.09

接客業や美容師さんなどの立ち仕事での腰痛の確率は

かなり多いようです。

同じ態勢で長時間いると同じ筋肉に負担が掛かり

筋肉がストレスを感じ硬化してしまいます。

身体を支えるのが主に骨盤にある仙腸関節と言う関節で

ここは上半身の体重を受け止めるように支えています。

この仙腸関節が歪む事により身体が悪いバランスを取り

脚の長さが左右違ってきます。

このゆがみの元は頭蓋骨の歪みと関係し生まれつき持った歪みですが

日常生活での疲れやストレスのよってよりバランスを失ってしまい

痛みに移行する事となります。

痛みを除去するには骨盤矯正でバランスを正し

身体をリセットしてあげることが必要です。

立ち仕事で腰痛でお悩みの方

まずはお電話でお気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042ー728ー8681 

腱鞘炎 親指の付け根の痛み

2018.03.07

腱鞘炎(ド・ケルバン病)は親指側の手首が痛みます。

特に親指を四本の指で包むように握り

小指側に手首を曲げると痛みが走ります。

その原因のほとんどが手の使い過ぎにより

同じ動作の繰り返しで筋疲労が起き

そこから炎症してしまい痛みを生じ

長母指外転筋腱・短母指伸筋腱の二つの腱を痛めてしまいます。

痛みを緩和させるのには安静が必要ですが

手は何かしらで使ってしまうため、特に痛めやすい利き腕は

安静しにくいのが現実です。

治療も患部でけでなく頸椎や肩の筋肉なども関係しているので

こちらも治療する事で痛みも緩和される事がほとんどです。

当院では腱鞘炎(ド・ケルバン病)には頸椎や肩などの

根本からアプローチすることで痛みを緩和させ

早期改善を目指します。

お悩みの方は、まずはお電話でお気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

 

 

 

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