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腱鞘炎 ドケルバン病

2018.06.28 | Category: 整骨院

腱鞘炎はドケルバン病とも言い親指の付け根が

物を持った時やドアノブを回した時など

手を使った時に痛みが出て、ひどくなると

お皿を洗っている時にお皿を無意識に落としてしまい割ってしまう事も

あります。

腱鞘炎は日常生活において腕の繰り返し行われる動作で

同じ所に負担が掛かり炎症を起こしてしまいます。

これは短母指伸筋と長母指外転勤とに負担が掛かり

始めは疲労からなり、後に炎症へと移行し痛みを誘発します。

基本的には安静が必要ですが

手や腕は何かしら使ってしまうもので中々安静は出来ません。

腱鞘炎は痛いところに電気や注射をしても痛みは緩和されません。

当院では腱鞘炎に対し根本である頸椎や肩、腕の歪みを

矯正する事で痛みを緩和させます。

早期改善は早期治療が一番です。

腱鞘炎でお悩みの方

今すぐお電話をお持ちしています。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院 042-728-8681

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