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天気痛(気象痛)

2018.08.06 | Category: 鍼灸施術

天気痛(気象痛)とは低気圧が近づき天気が悪くなると古傷が痛くなったり持病が出てしまう事を天気痛と言います。

これは気圧や気温や湿度の気象変化により人体が影響を受けて様々な体調不良の症状があらわれたり症状の悪化したりする病気で代表としては

神経痛 頭痛 肩こり リウマチ痛 腰痛 うつ病 吐き気 めまい 吐き気 

骨折した部位が痛む  ケガの跡が痛む イライラ感 ふらつき 肩こり

天気痛の原因は自律神経のバランスの乱れから交感神経優位となり血管が拡張し神経を圧迫して痛みや体調不良を起こします。

天気痛の様な交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまう自律神経失調症には鍼灸施術がかなり有効です。

ヨネモト施術院  042-728-8681

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