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TFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷) | 町田むち打ち交通事故施術 接骨院 ぎっくり腰 腰痛施術 脳梗塞 脳出血 パーキンソン病などの施術なら J鍼灸整骨院 ヨネモト治療院

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TFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷)

2018.01.11 | Category: 接骨院,整骨院

TFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷)とは

ドアノブを回す時やフライパンを持つ時

手首を小指側に曲げる時に手首に痛みを生じる症状で

テニス・バドミントン・野球・ゴルフ・剣道・相撲など

手首に繰り返し外力が掛かるスポーツや老化が原因で起こります。

手首の小指側に複数の靱帯がありこの靭帯を痛めてしまい起こりますが

レントゲンでは映らず確実な診断をするのにはMRIでの検査が必要となります。

痛みの症状は手首にありますが

根本は首や肩や骨盤にあり

その部分を見落としてしまうと中々痛みは改善されません。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院では

TFCC損傷に対し頸椎や骨盤等の根本施術をアプローチし早期改善を目指します。

 

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朝起きて足を着いた時のカカトの痛み

2017.10.19 | Category: 接骨院,整骨院,鍼灸施術

朝起きて足を着いて歩こうと思った時に

カカトが痛くて歩きにくい事がよくあります

これは足底腱膜炎(足底筋膜)と言い足の指の付け根からカカトまで張っている

足底腱膜(足底腱膜)が硬くなってしまい足のアーチが崩れてしまい

カカトに痛みを生じます

その原因は ①オーバーワーク ②骨盤の歪み ③足の冷えです

特に足先からの冷えにより痛むことが多くみられます

対処法としては脚の股とふくらはぎの内側のラインを緩める事や

半身浴で腰から下を温める事です

症状の軽い物はこれだけでも良くなりますが痛みが強い場合は施術が必要で

足底腱膜には鍼灸施術が効果的です

足を着いた時のカカトの痛みでお悩みの方

まずはお電話でお気軽にご相談下さい

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子供の運動会での肉離れ

2017.09.13 | Category: 接骨院,整骨院,肉離れ

秋は食欲の秋でもあり運動の秋でもあります

この時期に多いのが子供の運動会に出て普段運動しないお父さんが

張り切りすぎて脚を肉離れしてしまう事があります

これは若い頃と異なり老化やストレスにより

脳の血流が悪くなり後頭部~背中~脚の裏のラインが固くなって柔軟性を失い

瞬発力が加わったときに股の後ろやふくらはぎにストレスがかかり痛めてしまいます

症状にもよりますがひどいと足を着いて歩けなくなり

びっこを引いて歩くようになります

ここで気を付けなくてはいけないのは

患部が縮んでしまったように感じストレッチをしてしまいがちですが

患部は断裂を起こしていますのでストレッチをしてしまうと

患部を拡げてしまい余計治りにくくなりますので

幹部は2週間は安静させなければなりません

施術法も患部だけ電気などで施術してもなかなか治りませんが

根本である骨盤や頭蓋骨を施術していけば早期に復帰も珍しくはありません

世のお父さんは子供のために大変です

いつまでも脚を引きずっていないで早期施術をお勧めします

 

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少年野球の肘の痛み

2017.06.29 | Category: 接骨院,整骨院

少年野球の肘の痛み、肩の痛みは良くありますが

シップやマッサージだけでは、しっかり投げられるようになるまでは

時間が掛かってしまいます。

それは結果的に痛くなってしまった肘や肩を施術しても

なぜ痛めてしまったんだろう

と言うところを突き詰めて根本を施術して行かなければ時間が掛かってしまう事になります。

野球肘の場合は必ず影響するのが

首 肩 肩周囲の筋肉 重度の痛みであれば

腰椎や大腰筋が関係して来ます。

身体全体のバランスが間違ったフォームや疲労により崩れてしまい

繰り返し行う動作により同じ場所に負担が掛かり

炎症を起こしてしまい痛みへと移行して来ます。

当院では少年野球の肘の痛みにも根本施術を行うため

全身のバランスを整えながら肘の痛みを緩和させ

早期復帰出来る様に心掛けています。

少年野球の肘の痛みでお悩みのお子様がいらっしゃる方

まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

 

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スポーツ障害の施術

2017.06.12 | Category: 接骨院,整骨院

当院には中学生、高校、大学生のスポーツ選手が来院されます。

そのほとんどが身体の使い方が間違いがある為に起こる

スポーツ障害です。

例を挙げてみると膝の痛みです。

ヒザはほとんどが捻ったしまい痛めます。

ニーイン・トゥーアウトと言い、つま先が外を向いたまま

膝を内側に捻ったしまい内側側副靭帯を痛めてしまいます。

膝を痛めるスポーツ選手は大腿四頭筋優位の日常生活を送っている事が多いため

そこを改善するだけでも膝の痛みは変わります。

よく整形外科などで足に重りを付けて大腿四頭筋の強化をしていますが

大腿四頭筋を鍛えれば余計に膝を痛める原因を作ってしまう事になります。

当院では膝を痛めやすい方には一つの例として

座位から立位の時の動作を指導しています。

立つときに膝がつま先のラインより前に出てしまうと大腿四頭筋を使ってしまうので

まず頭をお辞儀するように下げて立つとお尻が上がる事により

大殿筋とハムストリングスを使うようになるため膝への負担が減ります。

この動作はジャンプする時の動作にも関連しジャンプ時には膝を曲げると膝に

負担が掛かるので膝ではなく股関節を曲げると膝も曲がり

ハムストリングスを使うようになるため膝の負担が減ります。

このような何気ない日常生活動作に原因がある為

ここを改善すれば痛める確率もかなり減少して来ます。

スポーツ障害でお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

 

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交通事故 むち打ち症の施術

2017.06.06 | Category: 交通事故施術,接骨院,整骨院

交通事故によるムチ打ちなどの

自賠責保険による施術も取り扱っております

自賠責保険での施術は窓口でのお支払いは0円です。

 

交通事故に遭遇した場合の手順は

 

交通事故に遭ってしまった、起こしてしまった

    ⇩

警察に電話連絡

    ⇩
契約している保険会社に連絡をして下さい。

(加害者になってしまった場合も含む)

    ⇩

整形外科で診断書を出してもらう
    ⇩

J鍼灸整骨院で施術

以上の順番となります。

交通事故に多いのが「むち打ち症」で

むち打ち症は衝突した瞬間に背骨全体がムチを打つように衝撃を吸収する為

首や腰の深層の筋肉や靭帯を痛めてしまいます。この為に頭痛やシビレなどの

症状を伴う事が多く少しの衝撃でもかなりのダメージを受けてしまう事があり

ます。当院ではむち打ち症には事故の衝突による身体全体の歪みを整え      

最新医療や骨盤矯正、場合によっては鍼灸施術などにより痛みを緩和させてい

ます。

「後遺症を残さない」を目指し毎日多くのお客さんが来院されております。

現在、病院や他の整骨院で施術中で効果がなくお悩みの方も他院からの転院も

可能です。交通事故・むち打ち症でお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談

ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院  042-728-8681

詳しくはこちら

http://町田市鍼灸整骨院.com/trafficaccident

 

 

 

 

 

 

肉離れの痛み

2017.06.02 | Category: 接骨院,整骨院,肉離れ

肉離れは脚の裏側の筋肉の

大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋

ふくらはぎの腓腹筋などを痛めてしまう事が多く

走っている時や急に走った時などに

痛めることが多いです。

その原因はいろいろな悪条件が重なりあって起きてしまいますが

根本的には頭蓋骨や骨盤の歪みが影響します。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院では肉離れにたいし

患部だけでなく全身のバランスを整えたうえで患部に

アプローチします。

早期改善には骨盤のバランス矯正は不可欠です。

肉離れでお悩みの方

まずはお電話でお気軽にご相談下さい。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院   042-728-8681

足底筋膜炎 カカトの痛み   町田

2017.05.23 | Category: 接骨院,整骨院

朝起きて足を着いた瞬間にカカトに痛みが走る

デスクワークで長時間座っていて立った時にカカトに痛みが走る

病院に行ったら「足底筋膜炎」と診断され

シップをもらったけど一向に痛みが治らない

足底板(インソール)を勧められてもまだ痛い

なんて話はよく聞きます。

足底筋膜炎は足のアーチに関係し確かにインソールを入れる事により

アーチには良いかも知れませんが

結果的に痛くいなってしまったところに手を加えても

中々痛みは取れてくれません。

足底筋膜炎になる原因は

・身体の歪み

・足の冷え

が原因でなりますので、こちらを改善させなくては痛みは取れません。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院では最新医療機器により

足底筋膜炎の痛みを全身の歪みに関わる筋肉をアプローチし施術を行います。

また鍼灸施術や骨盤矯正により全身のバランスを整えます。

足底筋膜炎でお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談ください。

 

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テニス肘(外側上顆炎)の痛み   町田

2017.05.13 | Category: 接骨院,整骨院

テニスエルボー・テニス肘・外側上顆炎

どれも同じ疾患で

小指側の野球肘とは異なり、親指側の肘の痛みを言い

物を持った時や捻った時、雑巾を絞ったに痛みを生じます。

これは肘に付着する

長橈側手根伸筋・短橈側手根伸筋・総指伸筋が緊張する事により

関節に痛みを発します。

基本的にはこの3つの筋肉を緩めれば痛みは緩和されますが

頸椎や身体のバランスが崩れている事が原因の場合が多く

身体のバランスの改善と日常生活動作の改善が必要となります。

J鍼灸整骨院・ヨネモト施術院ではテニス肘に対し

身体のバランスを整え、日常生活動作の改善をアドバイスし

痛みが再発しないような施術体制を組んでいます。

テニス肘・外側上顆炎でお悩みの方

まずは

お電話でお気軽にご相談ください。

 

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野球肘やリトルリーガーショルダーの痛み 町田

2017.04.24 | Category: 接骨院,整骨院

新学期が始まり新中学生、新高校生になり

軟式野球から硬式野球を始める中学生、高校生が多いと思います。

軟球と硬球は球の質が全く異なり

フォームや扱い方により、それがけがに繋がってしまいます。

少年野球の軟球は大きさ70mmで重さ135g

硬式級は大きさ74mmで重さ145gとなります

ボールが大きくなる分正しいフォームで投げないと肘や肩に負担が掛かってしまいます。

野球肘は肘の内側に張りや違和感を感じ

それを無視して放置したまま練習を続ける事により

炎症を起こし投げれなくなってしまいます。

野球は上下関係がはっきりしている事が多いため

またポジションを取られたくない気持ちがあるせいか

中々、監督やコーチに言いにくく

痛みを我慢しがちになり

痛みが増して行きますので

極力早めに痛みを申し出る勇気も必要です。

当院では野球肘や野球肩に対し

プロ選手も使用している

最新の医療器により全身のバランスを整え

野球肘や野球肩の痛みを回復させています。

肘や肩に痛みが出ていて患部だけ施術しても

根本をアプローチしなければ痛みは改善されません。

J鍼灸整骨院では根本施術に特化し早期改善

早期復帰を目指します。

野球肘や野球肩でお悩みの方

まずはお電話でお気軽にご相談ください。

 

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