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臀部(お尻)の痛み

2017.10.31

お尻の横が歩いたりする時に痛い

という方も多くいます

これは骨盤の歪みが原因で臀部の筋肉が緊張し起こります

私生活の姿勢の悪さや、この時期では足の冷えがある場合に起こりやすく

入浴後などに痛みが緩和されることがあります

特に今年の天候は雨や台風が多く気圧や気温の変動が激しいため

身体がそこに着いていけず起こります

人の身体は「頭寒足熱」

頭は冷やして腰から下を冷やさないように注意しましょう

当院ではこのような臀部の痛みに対して

鍼灸治療で冷える体質を改善させ

骨盤矯正で骨格を整え痛みを取り除きます

腰やお尻の痛みでお悩みの方まずはお電話でお気軽つにご相談ください

 

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

夏の疲れとぎっくり腰

2017.10.10

十月でもまだ暑い日はありますね

しかし暑い夏とは違い夜は涼しく寝やすいです

この時期は寝苦しかった夏の疲れが

どっと出る時期でもあります

まだ暑いからと言って夏と同じ格好でいたりしていると

足が冷えて内臓も冷たくなり

筋肉が固くなり骨格が歪みぎっくり腰を起こしてしまう事もありますのでご注意ください

夏の疲れは身体がだるくなり自律神経にバランスが崩れ

やる気をなくしてしまいます

当院では鍼灸治療で自律神経のバランスを整え

身体を活性化し心と身体のバランスを良くし

やる気スイッチをONにします

ここ最近疲れが取れなく

お悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談ください

 

ヨネモト治療院  042-728-8681

 

腰の痛みと股関節の前の痛み(鼠径部痛)

2017.09.15

腰痛の中でも腰周囲の痛みと

股関節の前である鼠径部の痛みを伴う事があります

これは腰痛とは違うと思われがちですが腰椎の前方にある大腰筋が緊張し

その捻じれが鼠径部にまで行ってしまってる場合に痛みを生じます

大腰筋は腎臓が疲れると緊張を起こし骨盤を変位させ

歪みを生じさせる腰痛の根本的な原因となる筋肉ですので腰痛の治療には

欠かせないポイントとなります

当院での腰痛治療は腰が痛いからと言って腰をただマッサージや指圧するのではなく

痛みの根本をアプローチし早期改善を目指しています

腰痛でお悩みの方まずはお電話でお気軽にご相談下さい

 

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

 

 

 

 

季節の変わり目の腰痛 ぎっくり腰

2017.09.08

夏が終わり秋を迎えるこの時期に多いのが

急性の首の痛み、ぎっくり腰などです

原因は就寝時に布団をはいでしまい足を冷やしてしまったり

日中も短パンなど夏と同じ格好でいて足を冷やしてしまう事により

内臓が冷えてしまい血流が悪くなり

筋肉が硬直し骨格が歪んでしまい

身体の深部(硬膜)が緊張を起こし

ふとした動作で首や腰を「ぐきっ」とやってしまいます

季節の変わり目は夏の疲れも出やすい時期ではありますが

人間は「頭寒足熱」で足は冷やしてはいけません

夏場やこの時期に毎年腰を痛める方がいますが

足を冷やさない事を気を付けるだけでもかなりの予防効果になると思います

当院は痛みの原因を診断し

その根本を治療する事により早期改善を目指し治療をしています

早く痛みが治りたい方

まずはお電話でお気軽にご相談ください

 

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

夏の疲れと ぎっくり腰

2017.09.05

9月に入り急激に涼しくなりましたが

こんな時に気を付けなければならないのが

急性腰痛 ぎっくり腰です

原因として一番多いのが寝冷えで

寝ている時に布団を剥いで足を冷やしてしまったり

真夏と同じような格好で冷房の中にいたり

季節が変化しているにもかかわらず

生活習慣が変わらずにいるために身体が

その変化について行けず身体が硬くなってしまい

腰をギクッと痛めてしまいます

暑い夏から涼しくなると暑さで頑張って来た身体が気が抜けたようになってしまい

疲れが一気に出てしまい体調を崩したときに腰を痛めてしまう事もあります

季節の変わり目の体調管理は困難ですが足先を常に冷やさない様にするだけでも

十分な予防になります

この時期の体調の悪い方

まずはお電話でお気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院  042-728-8681

 

低気圧による腰痛

2017.08.02

先週あたりから気圧の関係によりぎっくり腰(腰痛)の患者さんが激増です。

これらは気圧主に低気圧の関係により痛みが出ています。

それと同時に気温の上昇により冷房の中で短パンや素足でいる事により

足の冷えから、また冷たいものを取りすぎる事で内臓が冷え腰痛を起こします。

予防としては冷房の中では腰から下を露出しない事です。

これを気を付けるだけでもある程度腰痛は防げます。

夏の腰痛のほとんどが足の冷えが原因です。

あなたは大丈夫ですか?

ヨネモト治療院  042-728-8681

梅雨時のギックリ腰

2017.07.04

梅雨時はぎっくろ腰の患者さんが多く来院されます。

原因は色々な悪条件が重なり合っておきますが

一番の原因は寝冷えです。

夜寝ている時に布団をはいでしまい足を冷やしてしまう事で

内臓が冷えてしまい筋肉が硬直して骨格が歪んでしまい

身体の深部が硬くなりちょっとした動作で「ギクッ」となってしまいます。

この時期にギックリ腰で来院されるほとんどの方に聞くと

心当たりがあると答えます。

特に就寝時にエアコンのつけっぱなしには注意し

エアコンをつける場合必ず腰から下をガードしましょう。

当院ではギックリ腰の方には鍼灸治療をお勧めしています。

鍼灸治療のより内臓や骨格のバランスを整え早急に

痛みを取る事が出来ます。

痛いギックリ腰はヨネモト治療院にお任せください。

 

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

腰痛になるには必ず生活習慣に問題がある

2017.06.20

梅雨時はぎっくり腰を起こしやすいのには必ず生活習慣に問題があります。

ギックリ腰は瞬間的に痛くなる事が多いですが

これはたまたまクシャミをした時、物を持った時、前屈みになった時になるだけで

身体のコンディションはもう数日前からバランスを崩している状態であったため起こります。

良くあるのが「仕事が最近忙しい」「睡眠不足が続いている」

「精神的ストレスが溜まっている」などの悪条件が重なり合っている事が多いです。

後この時期は寒暖の差が激しい為、夜寝る時は熱かったけど明け方は寒かった

等の時に布団をはいでしまい身体が冷えてしまいお腹が冷えてしまい

身体が固まってしまいぎっくり腰になったりします。

この時期は後者のパターンが非常に多くみられます。

予防としては半身浴などで腰から下を温めるのが一番良いと思います。

特にエアコンの中では腰から下の露出は注意しましょう。

 

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-78681

 

 

この時期に多いのが ぎっくり腰

2017.06.05

そろそろ梅雨に入ろうとするこの時期に

多いのが「ぎっくり腰」です。

一日のうちの寒暖の差が激しいため

身体がそれについて行きにくく

特に寝ている時に布団を剥いでしまい

朝方に気温が下がった時に冷えてしまい

それが腰の痛みへと繋がります。

足を冷やしてしまうと

その冷えがお腹を冷やしてしまい

血流が悪くなり

大腰筋など腰痛に関係する筋肉が硬くなり

骨格が歪んでしまい

何かの際に「ギクッ」と痛めてしまいます。

予防としては「頭寒足熱」足を常に冷やさない事です.

それでも腰を痛めてしまった方

まずはお電話でお気軽にご相談ください。

J鍼灸整骨院・ヨネモト治療院   042-728-8681

梅雨時の神経痛

2017.06.01

今日から6月

そろそろ梅雨に入ります。

梅雨時は湿度が高くなる関係で古傷や神経痛が痛む事が多い季節です。

気温も上昇し蒸し暑くなりますが

この時期に一番気を付けなければ足先を冷やしてしまう事です。

素足で冷房のしたにいたりして冷やしてしまうと

脚の内側の経絡が固くなりお腹の血液循環が悪くなり

身体の中心である腰が歪んでしまい

慢性的に痛むところに痛みが再発してしまいます。

東洋人は昔から「頭寒足熱」と言われるように

足を冷やさないように注意しましょう。

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